パパやママががんになったら

HopeTree(ホープツリー)は、
がんになった親の子どもをサポートするための
さまざまな情報やプログラムを提供しています。

2008年、Hope Tree
「がんをもった親の子どもたちのためにできることをはじめよう」と考えた
有志(医療ソーシャルワーカー、臨床心理士、医師、チャイルド・ライフ・スペシャリスト、看護師など)
によってスタートしました。

ホープツリーとは

がんになった親と子どものために

お知らせ・イベント情報

2018.01.23

「がんになった親が子どもにしてあげられること」2月8日に出版されます

2月8日にポプラ社から「がんになった親が子どもにしてあげられること」という本が出版されます。お子さんがいるがんの患者さんとご家族に…もっと読む

2018.02.01

2月2日のNEWS ZEROでCLIMBが紹介されます

2月4日の「世界がんデー」を前に、日本テレビNEWS ZEROでは、2月2日に子どもをもつがんの患者さんと配偶者に向けて、「遠ざけ…もっと読む

2018.01.23

「がんになった親が子どもにしてあげられること」2月8日に出版されます

2018.01.21

子どものサポートグループCLIMB(クライム)参加者募集のお知らせ

2018.01.21

秋田大学でCLIMB参加者募集中!

2017.12.14

NPO法人Hope Treeワークショップ2018~子どもをもつ終末期がん患者・ 家族への支援”バタフライ・プログラム”を学ぶ~開催のご案内

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